水樹奈々の歴代コンサートツアーについて、公演日程とセットリストをまとめて紹介します。
2000年のデビュー以降、ほぼ毎年開催されてきた単独ライブを可能な限り遡って掲載しています。
見たいツアーの「公演日程を見る」「セトリを見る」をタップすると、内容が開く仕組みです。会場名の横に「座席表を見る」があるページでは、座席表と見え方もあわせてチェックしてみてください。
- 2026年のツアー
- 2025年のツアー
- 2024年のツアー
- 2023年のツアー
- 2023年のツアー
- 2022年のツアー
- 2022年のツアー
- 2019年のツアー
- 2019年のツアー
- 2018年のツアー
- 2018年のツアー
- 2017年のツアー
- 2016年のツアー
- 2016年のツアー
- 2015年のツアー
- 2015年のツアー
- 2014年のツアー
- 2013年のツアー
- 2013年のツアー
- 2012年のツアー
- 2011年のツアー
- 2011年のツアー
- 2011年のツアー
- 2010年のツアー
- 2010年のツアー
- 2009年のツアー
- 2009年のツアー
- 2008年のツアー
- 2007年のツアー
- 2007年のツアー
- 2006年のツアー
- 2006年のツアー
- 2005年のツアー
- 2004年のツアー
- 2004年のツアー
- 2003年のツアー
- 2003年のツアー
- 2002年のツアー
- 2001年のツアー
- 2000年のツアー
- 会場別の座席表と見え方
2026年のツアー
NANA MIZUKI LIVE GRACE 2026 -OPUS IV-
2026年9月22日・23日、国立代々木競技場第一体育館にて開催が発表されているツアーです。
「LIVE GRACE」シリーズの第4弾で、シリーズ恒例のオーケストラ・特別演出編成のライブと位置づけられています。
公演日程を見る
2025年のツアー
NANA MIZUKI LIVE VISION 2025-2026(+)
2025年12月6日の真駒内セキスイハイムアイスアリーナ公演から2026年1月25日のTOYOTA ARENA TOKYO公演まで、国内7会場・14公演を回った大型ツアーです。
その後2026年2月から4月にかけて香港・韓国・台湾で追加公演「+」も行われ、海外5公演を含めると全19公演の規模になりました。
デビュー25周年という節目を記念し、過去曲を幅広く織り交ぜたセットリストが組まれたことでも話題になりました。
公演日程を見る
| 公演日 | 会場 | |
|---|---|---|
| 12/6 | 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ(北海道) | 座席表を見る |
| 12/13 | 松山市民会館(愛媛) | 座席表を見る |
| 12/14 | 松山市民会館(愛媛) | 座席表を見る |
| 12/20 | GLION ARENA KOBE(兵庫) | ― |
| 12/21 | GLION ARENA KOBE(兵庫) | ― |
| 12/27 | 上野学園ホール(広島) | 座席表を見る |
| 12/28 | 上野学園ホール(広島) | 座席表を見る |
| 1/10 | Niterra日本特殊陶業市民会館 フォレストホール(愛知) | 座席表を見る |
| 1/11 | Niterra日本特殊陶業市民会館 フォレストホール(愛知) | 座席表を見る |
| 1/17 | 福岡サンパレスホール(福岡) | 座席表を見る |
| 1/18 | 福岡サンパレスホール(福岡) | 座席表を見る |
| 1/23 | TOYOTA ARENA TOKYO(東京) | ― |
| 1/24 | TOYOTA ARENA TOKYO(東京) | ― |
| 1/25 | TOYOTA ARENA TOKYO(東京) | ― |
TOYOTA ARENA TOKYOは2025年秋に東京・青海に開業した新アリーナで、有明アリーナとは別の施設です。2026年2月〜4月の海外公演(香港・韓国・台湾)は当サイトの座席表対象外のため表には含めていません。
セトリを見る
2026年1月23日(TOYOTA ARENA TOKYO・初日)のセトリです。公演ごとに一部楽曲が変更されていました。
- UNLIMITED BEAT
- Orchestral Fantasia
- Moment of Truth
- Tears’ Night
- Trailblazer
- BRIGHT STREAM
- 拍動
- アオイイロ
- Young Alive!
- フロンティアジャッジメント
- STAND
- Brilliant Star
- Blueprint
- Take a shot
- Virtual Cruiser
- それでも君を想い出すから
- Justice to Believe
- 純潔パラドックス
- BRAVE PHOENIX
- ツバサ
〜アンコール〜
- ETERNAL BLAZE
- Crystal Letter
- Awesome!
- POP MASTER
- Vitalization
※このセトリはファン等による現地レポートを参考にまとめた情報で、公式発表の一次情報ではありません。参考としてご覧ください。
2024年のツアー
NANA MIZUKI LIVE JUNGLE 2024
2024年6月15日の三重県営サンアリーナ公演から7月7日のKアリーナ横浜公演まで、全国4会場・8公演を回ったツアーです。
水樹奈々にとって初のアリーナクラス規模でのツアーとなり、千秋楽のKアリーナ横浜は「フルモード」での開催でした。
公演日程を見る
セトリを見る
2024年7月6日(Kアリーナ横浜・初日)のセトリです。7月7日は一部楽曲が異なっていました。
- Turn the World
- 囚われのBabel
- 禁断のレジスタンス
- ETERNAL BLAZE
- NEVER SURRENDER
- Link or Chains
- sympathy
- Hungry Hungry
- Sugar Doughnuts
- Level Hi!
- テルミドール
- 砂漠の海
- 優しい記憶
- ADRENALIZED
- UNBREAKABLE
- FINAL COMMANDER
- SUPER GENERATION
- 全力DREAMER
- 時空サファイア
- suddenly ~巡り合えて~
〜アンコール〜
- chronicle of sky
- Phase 21
- Trickster
- Synchrogazer
〜Wアンコール〜
- 76th Star
※このセトリはファン等による現地レポートを参考にまとめた情報で、公式発表の一次情報ではありません。参考としてご覧ください。
2023年のツアー
NANA MIZUKI LIVE HEROES 2023 -LIGHTNING MODE-/-BLADE MODE-
2023年1月21日・22日、さいたまスーパーアリーナ(スタジアムモード)で開催された2days公演です。
1日目が「LIGHTNING MODE」、2日目が「BLADE MODE」という異なるテーマを掲げた構成でした。
2023年のツアー
NANA MIZUKI LIVE PARADE 2023
2023年7月2日の盛運輸アリーナ公演から9月3日の有明アリーナ公演まで、全国7会場・12公演を回った夏の全国ツアーです。
千秋楽の有明アリーナ3DAYSは水樹奈々にとって初の同会場公演となりました。
公演日程を見る
| 公演日 | 会場 | |
|---|---|---|
| 7/2 | 盛運輸アリーナ(青森) | ― |
| 7/8 | 大阪城ホール(大阪) | 座席表を見る |
| 7/9 | 大阪城ホール(大阪) | 座席表を見る |
| 7/22 | いわき芸術文化交流館アリオス(福島) | ― |
| 7/23 | いわき芸術文化交流館アリオス(福島) | ― |
| 7/30 | 熊本城ホール(熊本) | 座席表を見る |
| 8/12 | 日本ガイシホール(愛知) | 座席表を見る |
| 8/13 | 日本ガイシホール(愛知) | 座席表を見る |
| 8/20 | 金沢歌劇座(石川) | 座席表を見る |
| 9/1 | 有明アリーナ(東京) | 座席表を見る |
| 9/2 | 有明アリーナ(東京) | 座席表を見る |
| 9/3 | 有明アリーナ(東京) | 座席表を見る |
日本ガイシホールは現在「クロコくんホール」に改称されています。
セトリを見る
2023年7月8日(大阪城ホール・初日)のセトリです。7月9日は一部楽曲が異なっていました。
- Red Breeze
- Bring it on!
- Poison Lily
- still in the groove
- Love Fight!
- Gimmick Game
- Get up! Shout!
- Silent Bible
- ETERNAL BLAZE
- Song Communication
- Sweet Dealer
- 恋想花火
- サーチライト
- POWER GATE
- Higher Dimension
- Astrogation
- SCARLET KNIGHT
- アヴァロンの王冠
- NEXT ARCADIA
〜アンコール〜
- PARTY! PARTY!
- SUMMER PIRATES
- Happy☆Go-Round!
- DISCOTHEQUE
※このセトリはファン等による現地レポートを参考にまとめた情報で、公式発表の一次情報ではありません。参考としてご覧ください。
2022年のツアー
NANA MIZUKI LIVE RUNNER 2020→2022
2022年1月3日・4日、さいたまスーパーアリーナ(メインアリーナモード)で開催された2days公演です。
本来は2020年に開催予定だったツアーが延期を経て実現したもので、タイトルにその経緯が示されています。
2022年のツアー
NANA MIZUKI LIVE HOME 2022
2022年7月16日の神戸ワールド記念ホール公演から8月21日の日本ガイシホール公演まで、全国5会場・10公演を回った、3年ぶりの本格的な全国ツアーです。
7月30日・31日の日立市 池の川さくらアリーナ公演では、声優として初めて47都道府県すべてでのライブ開催を達成しました。
公演日程を見る
| 公演日 | 会場 | |
|---|---|---|
| 7/16 | 神戸ワールド記念ホール(兵庫) | 座席表を見る |
| 7/17 | 神戸ワールド記念ホール(兵庫) | 座席表を見る |
| 7/30 | 日立市 池の川さくらアリーナ(茨城) | ― |
| 7/31 | 日立市 池の川さくらアリーナ(茨城) | ― |
| 8/6 | さいたまスーパーアリーナ(埼玉) | 座席表を見る |
| 8/7 | さいたまスーパーアリーナ(埼玉) | 座席表を見る |
| 8/13 | 仙台サンプラザホール(宮城) | 座席表を見る |
| 8/14 | 仙台サンプラザホール(宮城) | 座席表を見る |
| 8/20 | 日本ガイシホール(愛知) | 座席表を見る |
| 8/21 | 日本ガイシホール(愛知) | 座席表を見る |
日本ガイシホールは現在「クロコくんホール」に改称されています。
セトリを見る
2022年7月30日(日立市 池の川さくらアリーナ・初日)のセトリです。7月31日は一部楽曲が異なっていました。
- New Sensation
- POWER GATE
- Go Live!
- Justice to Believe
- スパイラル
- HOLY TALE
- LOOKING ON THE MOON
- 南の花嫁さん
- ダブルシャッフル
- MARIA & JOKER
- Reboot!
- Dancing in the velvet moon
- DNA -Dance ‘n’ Amuse-
- Stand by you
- FIRE SCREAM
- UNCHAIN∞WORLD
- MY ENTERTAINMENT
- アパッショナート
- ETERNAL BLAZE
- 全力DREAMER
〜アンコール〜
- レイジーシンドローム
- アオイイロ
- HOME
- No Limit
〜Wアンコール〜
- STARTING NOW!
※このセトリはファン等による現地レポートを参考にまとめた情報で、公式発表の一次情報ではありません。参考としてご覧ください。
2019年のツアー
NANA MIZUKI LIVE GRACE 2019 -OPUS III-
2019年1月19日・20日、さいたまスーパーアリーナ(メインアリーナモード)で開催された2days公演です。
オーケストラ編成による「LIVE GRACE」シリーズの第3弾にあたります。
2019年のツアー
NANA MIZUKI LIVE EXPRESS 2019
2019年7月6日の神戸ワールド記念ホール公演から9月15日のZOZOマリンスタジアム公演まで、全国6会場・12公演を回ったツアーです。
3月には愛媛・ひめぎんホールで昼夜2公演の特別企画「NANA MUSIC LABORATORY 2019 〜ナナラボ〜」も開催されています。
公演日程を見る
| 公演日 | 会場 | |
|---|---|---|
| 7/6 | 神戸ワールド記念ホール(兵庫) | 座席表を見る |
| 7/7 | 神戸ワールド記念ホール(兵庫) | 座席表を見る |
| 7/13 | 宗像ユリックス イベントホール(福岡) | ― |
| 7/14 | 宗像ユリックス イベントホール(福岡) | ― |
| 7/20 | 京都パルスプラザ 大展示場(京都) | ― |
| 7/21 | 京都パルスプラザ 大展示場(京都) | ― |
| 8/3 | レクザムホール 大ホール(香川) | 座席表を見る |
| 8/11 | ベイシア文化ホール 大ホール(群馬) | ― |
| 8/17 | 岩手産業文化センター アピオ(岩手) | ― |
| 8/24 | エコパアリーナ(静岡) | 座席表を見る |
| 8/25 | エコパアリーナ(静岡) | 座席表を見る |
| 9/15 | ZOZOマリンスタジアム(千葉) | ― |
2018年のツアー
NANA MIZUKI LIVE GATE 2018
2018年1月11日から21日にかけて、日本武道館で7日間にわたり開催された記念碑的なツアーです。
各公演日ごとに異なるゲストアーティストを迎えた「共奏」がテーマで、スガシカオら豪華ゲストが日替わりで登場しました。
公演日程を見る
セトリを見る
2018年1月11日(日本武道館・初日)のセトリです。公演ごとにゲストや一部楽曲が異なっていました。
- Vitalization
- ROMANCERS’ NEO
- Sacred Force
- Poison Lily
- WAKE UP THE SOULS
- HOT BLOOD
- RUSH&DASH!
- ファンタズム
- TRY AGAIN
- GLORIA
- GUILTY
- Destiny’s Prelude
- 粋恋
- アンビバレンス(ゲスト:スガシカオ)
- TESTAMENT
- Rock Ride Riot
- STARTING NOW!
- COSMIC LOVE
- POWER GATE
〜アンコール〜
- ETERNAL BLAZE
- BRAVE PHOENIX
- SUPER GENERATION
※このセトリはファン等による現地レポートを参考にまとめた情報で、公式発表の一次情報ではありません。参考としてご覧ください。
2018年のツアー
NANA MIZUKI LIVE ISLAND 2018(+)
2018年6月23日のセキスイハイムスーパーアリーナ公演から9月1日のメットライフドーム公演まで、全国9会場・14公演を回った夏の全国ツアーです。
9月には台湾・中国での追加公演「+」も行われました。
公演日程を見る
| 公演日 | 会場 | |
|---|---|---|
| 6/23 | セキスイハイムスーパーアリーナ(宮城) | 座席表を見る |
| 7/7 | 大阪城ホール(大阪) | 座席表を見る |
| 7/8 | 大阪城ホール(大阪) | 座席表を見る |
| 7/15 | 長良川国際会議場 メインホール(岐阜) | ― |
| 7/21 | 広島サンプラザホール(広島) | 座席表を見る |
| 7/28 | 高知県立県民体育館(高知) | ― |
| 8/4 | 熊本県野外劇場アスペクタ(熊本) | ― |
| 8/11 | 日本ガイシホール(愛知) | 座席表を見る |
| 8/12 | 日本ガイシホール(愛知) | 座席表を見る |
| 8/18 | 和歌山県民文化会館 大ホール(和歌山) | 座席表を見る |
| 8/19 | なら100年会館(奈良) | 座席表を見る |
| 9/1 | メットライフドーム(埼玉) | 座席表を見る |
日本ガイシホールは現在「クロコくんホール」に改称されています。台湾・中国での追加公演「+」(9/29・10/13)は当サイトの座席表対象外のため表には含めていません。
2017年のツアー
NANA MIZUKI LIVE ZIPANGU 2017
2017年1月7日の日本ガイシホール公演から3月12日のさいたまスーパーアリーナ公演まで、全国8会場・14公演を回った大型ツアーです。
3月4日の宜野湾海浜公園屋外劇場公演を経て、4月2日には出雲大社への奉納公演も実現しています。
公演日程を見る
| 公演日 | 会場 | |
|---|---|---|
| 1/7 | 日本ガイシホール(愛知) | 座席表を見る |
| 1/8 | 日本ガイシホール(愛知) | 座席表を見る |
| 1/14 | 別府ビーコンプラザ コンベンションホール(大分) | ― |
| 1/15 | 別府ビーコンプラザ コンベンションホール(大分) | ― |
| 1/21 | 大阪城ホール(大阪) | 座席表を見る |
| 1/22 | 大阪城ホール(大阪) | 座席表を見る |
| 1/28 | 国立代々木競技場 第一体育館(東京) | 座席表を見る |
| 1/29 | 国立代々木競技場 第一体育館(東京) | 座席表を見る |
| 2/18 | ニトリ文化ホール(北海道) | ― |
| 2/19 | ニトリ文化ホール(北海道) | ― |
| 2/25 | 新潟県民会館 大ホール(新潟) | 座席表を見る |
| 3/4 | 宜野湾海浜公園 屋外劇場(沖縄) | ― |
| 3/11 | さいたまスーパーアリーナ(埼玉) | 座席表を見る |
| 3/12 | さいたまスーパーアリーナ(埼玉) | 座席表を見る |
日本ガイシホールは現在「クロコくんホール」に改称されています。
セトリを見る
2017年1月21日(大阪城ホール・初日)のセトリです。公演によって一部楽曲が異なっていました。
- WILD EYES
- はつ恋
- 純潔パラドックス
- BRACELET
- Tears’ Night
- ETERNAL BLAZE
- STAND UP!
- No Limit
- アンティークナハトムジーク
- ALONE ARROWS
- エデン
- Please download
- ドラマティックラブ
- SUPER GENERATION
- TWEST&TIGER
- ヒメムラサキ
- 悦楽カメリア
- ミュステリオン
- 禁断のレジスタンス
- UNLIMITED BEAT
- めぐり逢うすべてに
〜アンコール〜
- RODEO COWGIRL
- 絶対的幸福論
- STARTING NOW!
〜Wアンコール〜
- 深愛
※このセトリはファン等による現地レポートを参考にまとめた情報で、公式発表の一次情報ではありません。参考としてご覧ください。
2016年のツアー
NANA MIZUKI LIVE GALAXY 2016 -GENESIS-/-FRONTIER-
2016年4月9日・10日、東京ドームで開催された2days公演です。水樹奈々にとって2度目の東京ドーム公演でした。
1日目「GENESIS」、2日目「FRONTIER」とテーマを分け、演出・セットリストともに異なる内容で構成されていました。
セトリを見る
2016年4月9日(東京ドーム・GENESIS)のセトリです。翌10日のFRONTIERは大きく異なる構成でした。
- ETERNAL BLAZE
- 残光のガイア
- suddenly ~巡り合えて~
- Never let go
- Bring it on!
- Exterminate
- フリースタイル
- エゴアイディール
- What cheer?
- deep sea
- アンビバレンス
- SUPER☆MAN
- still in the groove
- Take a shot
- リプレイマシン -custom-
- Glorious Break
- Orchestral Fantasia
- Love’s Wonderland
- Clutch!
- SUPER GENERATION
- New Sensation
〜アンコール〜
- BE READY!
- Pray
- innocent starter
〜Wアンコール〜
- POWER GATE
※このセトリはファン等による現地レポートを参考にまとめた情報で、公式発表の一次情報ではありません。参考としてご覧ください。
2016年のツアー
NANA MIZUKI LIVE PARK 2016
2016年9月22日、阪神甲子園球場で開催された単独公演です。
ソロ歌手として初めて甲子園球場でライブを行った歴史的な公演として知られています。
公演日程を見る
| 公演日 | 会場 | |
|---|---|---|
| 9/22 | 阪神甲子園球場(兵庫) | ― |
阪神甲子園球場は当サイトに座席表記事がないため、リンクを掲載していません。
2015年のツアー
NANA MIZUKI LIVE THEATER 2015 -ACOUSTIC-
2015年1月17日・18日、さいたまスーパーアリーナ(スタジアムモード)で開催された2days公演です。
タイトル通りアコースティック編成を主体とした、じっくり聴かせるステージでした。
2015年のツアー
NANA MIZUKI LIVE ADVENTURE 2015
2015年7月4日のひめぎんホール公演から9月19日の西武プリンスドーム公演まで、全国11会場・13公演を回った夏の全国ツアーです。
各地のホールクラス会場を丁寧に回りながら、ツアー終盤で再びドームクラスへ到達する構成でした。
公演日程を見る
| 公演日 | 会場 | |
|---|---|---|
| 7/4 | ひめぎんホール(愛媛) | ― |
| 7/11 | 大阪城ホール(大阪) | 座席表を見る |
| 7/12 | 大阪城ホール(大阪) | 座席表を見る |
| 7/25 | エコパアリーナ(静岡) | 座席表を見る |
| 8/1 | ゼビオアリーナ仙台(宮城) | 座席表を見る |
| 8/2 | ゼビオアリーナ仙台(宮城) | 座席表を見る |
| 8/8 | 北九州メディアドーム(福岡) | ― |
| 8/15 | 日本ガイシホール(愛知) | 座席表を見る |
| 8/16 | 日本ガイシホール(愛知) | 座席表を見る |
| 8/22 | 周南市文化会館(山口) | 座席表を見る |
| 8/23 | びわ湖ホール(滋賀) | ― |
| 9/5 | とりぎん文化会館(鳥取) | ― |
| 9/12 | アスティとくしま(徳島) | 座席表を見る |
| 9/19 | 西武プリンスドーム(埼玉) | 座席表を見る |
日本ガイシホールは現在「クロコくんホール」に改称されています。
2014年のツアー
NANA MIZUKI LIVE FLIGHT 2014(+)
2014年6月1日の富士急ハイランド公演から8月3日の横浜スタジアム公演まで、全国8会場・11公演を回った夏の全国ツアーです。
9月にはシンガポール、10月には台湾で追加公演「+」も行われました。
公演日程を見る
| 公演日 | 会場 | |
|---|---|---|
| 6/1 | 富士急ハイランド コニファーフォレスト(山梨) | ― |
| 6/8 | 長野ビッグハット(長野) | 座席表を見る |
| 6/14 | 三重県営サンアリーナ(三重) | 座席表を見る |
| 6/15 | 三重県営サンアリーナ(三重) | 座席表を見る |
| 6/21 | 北九州メディアドーム(福岡) | ― |
| 7/5 | やまぎんホール(山形) | ― |
| 7/6 | 東京エレクトロンホール宮城(宮城) | 座席表を見る |
| 7/11 | 大阪市中央体育館(大阪) | ― |
| 7/12 | 大阪市中央体育館(大阪) | ― |
| 7/20 | さぬき市野外音楽広場テアトロン(香川) | ― |
| 8/3 | 横浜スタジアム(神奈川) | ― |
海外公演「+」(シンガポール9/27、台湾10/4・10/5)は当サイトの座席表対象外のため表には含めていません。
2013年のツアー
NANA MIZUKI LIVE GRACE 2013 -OPUS II-
2013年1月19日・20日、さいたまスーパーアリーナ(スタジアムモード)で開催された2days公演です。
オーケストラ編成による「LIVE GRACE」シリーズの第2弾にあたります。
2013年のツアー
NANA MIZUKI LIVE CIRCUS 2013(+)
2013年7月7日の愛媛県武道館公演から8月18日の日本ガイシホール公演まで、全国6会場・11公演を回った夏の全国ツアーです。
8月3日・4日の西武ドーム公演2日目には、シークレットゲストとしてT.M.Revolution・西川貴教が登場する場面もありました。
11月には台湾・Legacy Taipeiでの追加公演「+」も実施されています。
公演日程を見る
| 公演日 | 会場 | |
|---|---|---|
| 7/7 | 愛媛県武道館(愛媛) | 座席表を見る |
| 7/14 | 大阪城ホール(大阪) | 座席表を見る |
| 7/15 | 大阪城ホール(大阪) | 座席表を見る |
| 7/20 | 北上市文化交流センター さくらホール(岩手) | ― |
| 7/21 | 須賀川市文化センター(福島) | ― |
| 8/3 | 西武ドーム(埼玉) | 座席表を見る |
| 8/4 | 西武ドーム(埼玉) | 座席表を見る |
| 8/10 | 宮崎市民文化ホール(宮崎) | ― |
| 8/11 | 鹿児島市民文化ホール 第1ホール(鹿児島) | 座席表を見る |
| 8/17 | 日本ガイシホール(愛知) | 座席表を見る |
| 8/18 | 日本ガイシホール(愛知) | 座席表を見る |
日本ガイシホールは現在「クロコくんホール」に改称されています。台湾での追加公演「+」(11/23・11/24)は当サイトの座席表対象外のため表には含めていません。
セトリを見る
2013年8月4日(西武ドーム2日目)のセトリです。この日はシークレットゲストとしてT.M.Revolution・西川貴教が登場しました。
- POWER GATE
- Dear Dream
- ミラクル☆フライト
- Lovely Fruit
- FEARLESS HERO
- 水中の青空
- UNBREAKABLE
- Get my drift?
- STAR ROAD
- Gimmick Game
- Happy☆Go-Round!
- keep your hands in the air
- Late Summer Tale
- Crescent Child
- Naked Soldier
- Synchrogazer
- LINKAGE
- ETERNAL BLAZE
- Vitalization
- 愛の星
〜アンコール〜
- Astrogation
- SUPER GENERATION
- Love Brick
〜Wアンコール〜
- Preserved Roses(T.M.Revolution × 水樹奈々)
※このセトリはファン等による現地レポートを参考にまとめた情報で、公式発表の一次情報ではありません。参考としてご覧ください。
2012年のツアー
NANA MIZUKI LIVE UNION 2012
2012年6月24日の島根県民会館公演から9月8日のQVCマリンフィールド公演まで、全国13会場・14公演を回った大型ツアーです。
9月8日のQVCマリンフィールドは野外球場でのライブとしては初めての開催で、9月23日には平安神宮への奉納公演も実現しました。
公演日程を見る
| 公演日 | 会場 | |
|---|---|---|
| 6/24 | 島根県民会館(島根) | ― |
| 6/30 | セキスイハイムスーパーアリーナ(宮城) | 座席表を見る |
| 7/7 | グリーンドーム前橋(群馬) | ― |
| 7/15 | 大阪城ホール(大阪) | 座席表を見る |
| 7/16 | 大阪城ホール(大阪) | 座席表を見る |
| 7/21 | 福井フェニックスプラザ(福井) | ― |
| 7/22 | 高岡市民会館(富山) | ― |
| 8/4 | 日本ガイシホール(愛知) | 座席表を見る |
| 8/5 | 日本ガイシホール(愛知) | 座席表を見る |
| 8/11 | 長崎ブリックホール(長崎) | 座席表を見る |
| 8/12 | 佐賀市文化会館(佐賀) | ― |
| 8/18 | 秋田県民会館(秋田) | ― |
| 8/19 | 青森市文化会館(青森) | ― |
| 9/8 | QVCマリンフィールド(千葉) | ― |
日本ガイシホールは現在「クロコくんホール」に改称されています。QVCマリンフィールドは当サイトに座席表記事がないため、リンクを掲載していません。
2011年のツアー
NANA MIZUKI LIVE GRACE 2011 -ORCHESTRA-
2011年1月22日・23日、横浜アリーナで開催された2days公演です。
フルオーケストラを迎えた編成で、「LIVE GRACE」シリーズの第1弾となりました。
2011年のツアー
NANA MIZUKI LIVE JOURNEY 2011
2011年5月7日の福岡サンパレスホール公演から8月14日の仙台サンプラザホール公演まで、全国10会場・14公演を回った大型ツアーです。
7月24日のさいたまスーパーアリーナ公演はスタジアムモードでの開催でした。
公演日程を見る
| 公演日 | 会場 | |
|---|---|---|
| 5/7 | 福岡サンパレスホール(福岡) | 座席表を見る |
| 5/14 | 倉敷市民会館(岡山) | 座席表を見る |
| 5/21 | 宇都宮市文化会館(栃木) | ― |
| 6/4 | 本多の森ホール(石川) | 座席表を見る |
| 6/5 | 新潟県民会館(新潟) | 座席表を見る |
| 6/12 | アクトシティ浜松(静岡) | 座席表を見る |
| 6/18 | ニトリ文化ホール(北海道) | ― |
| 6/25 | 愛媛県県民文化会館 メインホール(愛媛) | ― |
| 7/9 | 日本ガイシホール(愛知) | 座席表を見る |
| 7/10 | 日本ガイシホール(愛知) | 座席表を見る |
| 7/18 | 大阪城ホール(大阪) | 座席表を見る |
| 7/24 | さいたまスーパーアリーナ(埼玉) | 座席表を見る |
| 8/13 | 仙台サンプラザホール(宮城) | 座席表を見る |
| 8/14 | 仙台サンプラザホール(宮城) | 座席表を見る |
日本ガイシホールは現在「クロコくんホール」に改称されています。
2011年のツアー
NANA MIZUKI LIVE CASTLE 2011 -QUEEN’S NIGHT-/-KING’S NIGHT-
2011年12月3日・4日、東京ドームで開催された2days公演です。水樹奈々にとって初の東京ドーム公演でした。
1日目「QUEEN’S NIGHT」、2日目「KING’S NIGHT」とテーマを分けて構成されていました。
セトリを見る
2011年12月3日(東京ドーム・QUEEN’S NIGHT)のセトリです。翌4日のKING’S NIGHTは一部構成が異なっていました。
- POWER GATE
- 7COLORS
- SECRET AMBITION
- TRANSMIGRATION
- 夢幻
- BRAVE PHOENIX
- アオイイロ
- POP MASTER
- ROMANCERS’ NEO
- Dancing in the velvet moon
- Inside of mind
- 迷宮バタフライ -diverse-
- 純潔パラドックス
- SCARLET KNIGHT
- PHANTOM MINDS
- Synchrogazer
- WILD EYES
- UNBREAKABLE
- Stay Gold
- Tears’ Night
- 残光のガイア
- ETERNAL BLAZE
〜アンコール〜
- DISCOTHEQUE
- Take a chance
- Astrogation
〜Wアンコール〜
- あの日夢見た願い
※このセトリはファン等による現地レポートを参考にまとめた情報で、公式発表の一次情報ではありません。参考としてご覧ください。
2010年のツアー
NANA MIZUKI LIVE ACADEMY 2010
2010年2月14日の福岡国際会議場公演から3月27日の日本ガイシホール公演まで、全国7会場・7公演を回ったツアーです。
3月20日の大阪城ホール、3月27日の日本ガイシホールなど、大型会場でのライブが中心のツアーでした。
公演日程を見る
2010年のツアー
NANA MIZUKI LIVE GAMES 2010 -RED STAGE-/-BLUE STAGE-
2010年7月24日・25日、西武ドームで開催された2days公演です。
1日目「RED STAGE」、2日目「BLUE STAGE」とテーマカラーを分けて構成されていました。
2009年のツアー
NANA MIZUKI LIVE FEVER 2009
2009年1月10日のNHK大阪ホール公演から1月25日の日本武道館公演まで、全国3会場・7公演を回ったツアーです。
1月23日から25日にかけての日本武道館3daysが千秋楽を飾りました。
公演日程を見る
2009年のツアー
NANA MIZUKI LIVE DIAMOND 2009
2009年7月5日、西武ドームで開催された単独公演です。
声優として初のドームコンサートとして大きな話題を集めた、水樹奈々のキャリアを代表する一夜です。
公演日程を見る
| 公演日 | 会場 | |
|---|---|---|
| 7/5 | 西武ドーム(埼玉) | 座席表を見る |
セトリを見る
2009年7月5日(西武ドーム)のセトリです。
- ミラクル☆フライト
- アオイイロ
- アノネ~まみむめ☆もがちょ~
- the place of happiness
- 蒼き光の果て -ULTIMATE MODE-
- Nostalgia
- 沈黙の果実
- 残光のガイア
- STAND
- 少年
- 二人のMEMORY
- PERFECT SMILE
- innocent starter(アコースティックVer.)
- NAKED FEELS(アコースティックVer.)
- 深愛(アコースティックVer.)
- Gimmick Game
- still in the groove
- Take a shot
- BRAVE PHOENIX
- MARIA&JOKER
- Justice to Believe
- ETERNAL BLAZE
- 悦楽カメリア
- Bring it on!
- Trickster
- 夢の続き
〜アンコール〜
- POWER GATE
- Brand New Tops
- DISCOTHEQUE
※このセトリはファン等による現地レポートを参考にまとめた情報で、公式発表の一次情報ではありません。参考としてご覧ください。
2008年のツアー
NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008 -BLUE SIDE-/-RED SIDE-
2008年7月5日・6日、国立代々木競技場第一体育館で開催された2days公演です。
1日目「BLUE SIDE」、2日目「RED SIDE」とテーマカラーを分けて構成されていました。
2007年のツアー
NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007
2007年2月12日、横浜アリーナで開催された単独公演です。
アリーナクラス会場での単独公演として、当時のキャリアにおける大きな到達点となりました。
公演日程を見る
| 公演日 | 会場 | |
|---|---|---|
| 2/12 | 横浜アリーナ(神奈川) | 座席表を見る |
2007年のツアー
NANA MIZUKI LIVE FORMULA 2007-2008
2007年12月2日の名古屋国際会議場センチュリーホール公演から2008年1月3日のさいたまスーパーアリーナ公演まで、全国6会場・7公演を回ったツアーです。
年末の大阪府立国際会議場公演を挟み、年明けのさいたまスーパーアリーナで締めくくられました。
公演日程を見る
2006年のツアー
NANA MIZUKI LIVEDOM 2006 -BIRTH-
2006年1月21日、日本武道館で開催された単独公演です。
水樹奈々にとって初めての日本武道館公演となった記念すべき一夜でした。
公演日程を見る
| 公演日 | 会場 | |
|---|---|---|
| 1/21 | 日本武道館(東京) | 座席表を見る |
2006年のツアー
NANA MIZUKI LIVE UNIVERSE 2006
2006年7月15日のZepp Sendai公演から8月20日のパシフィコ横浜公演まで、全国7会場・8公演を回ったツアーです。
8月19日・20日のパシフィコ横浜国立大ホール2daysが千秋楽を飾りました。
公演日程を見る
2005年のツアー
NANA MIZUKI LIVE ROCKET 2005 〜summer〜
2005年7月23日のZepp Fukuoka公演から8月28日のパシフィコ横浜公演まで、全国6会場・6公演を回ったツアーです。
Zeppクラスの会場を中心に回り、千秋楽はパシフィコ横浜国立大ホールでした。
公演日程を見る
2004年のツアー
NANA MIZUKI LIVE SPARK 2004 〜summer〜
2004年7月17日のCLUB DIAMOND HALL公演から8月15日のZepp Sendai公演まで、全国6会場・7公演を回ったツアーです。
Zeppクラスのライブハウスを中心に回った、初期のツアーのひとつです。
公演日程を見る
2004年のツアー
NANA MIZUKI LIVE RAINBOW 2004-2005
2004年12月12日の愛知厚生年金会館公演から2005年1月2日の日本武道館公演まで、全国3会場・3公演のツアーです。
年をまたいで日本武道館で締めくくられた、年末年始恒例となったライブの初期例です。
公演日程を見る
| 公演日 | 会場 | |
|---|---|---|
| 12/12 | 愛知厚生年金会館(愛知) | ― |
| 12/13 | 大阪厚生年金会館(大阪) | ― |
| 1/2 | 日本武道館(東京) | 座席表を見る |
愛知厚生年金会館・大阪厚生年金会館は既に解体されており、当サイトに座席表記事はありません。
2003年のツアー
NANA MIZUKI LIVE SENSATION 2003 -Zepp Side-/-Hall Side-
2003年7月19日のZepp Sendai公演から8月31日の渋谷公会堂公演まで、全国9会場・10公演を回ったツアーです。
前半はZeppクラス、後半はホールクラスと会場規模を分けた「Zepp Side」「Hall Side」の二部構成でした。
公演日程を見る
| 公演日 | 会場 | |
|---|---|---|
| 7/19 | Zepp Sendai(宮城) | ― |
| 7/21 | Zepp Sapporo(北海道) | 座席表を見る |
| 7/26 | Zepp Osaka(大阪) | 座席表を見る |
| 7/27 | Zepp Fukuoka(福岡) | 座席表を見る |
| 8/3 | Zepp Tokyo(東京) | 座席表を見る |
| 8/22 | 川口総合文化センター メインホール(埼玉) | 座席表を見る |
| 8/24 | 愛知県勤労会館(愛知) | ― |
| 8/25 | 京都会館 第二ホール(京都) | ― |
| 8/27 | 松山市民会館 中ホール(愛媛) | ― |
| 8/31 | 渋谷公会堂(東京) | 座席表を見る |
愛知県勤労会館は既に解体されています。京都会館第二ホールは現在のロームシアター京都とは客席構成が異なるため、リンクを掲載していません。松山市民会館 中ホールは当サイトで扱う大ホールとは別の客席のため、リンクを掲載していません。
2003年のツアー
NANA MIZUKI LIVE SKIPPER COUNTDOWN 2003-2004
2003年12月31日、幕張メッセ イベントホールで開催されたカウントダウンライブです。
年越しのタイミングをまたいで行われた、年末恒例企画のひとつです。
公演日程を見る
| 公演日 | 会場 | |
|---|---|---|
| 12/31 | 幕張メッセ イベントホール(千葉) | 座席表を見る |
2002年のツアー
NANA MIZUKI LIVE ATTRACTION 2002
2002年11月23日のON AIR OSAKA公演から2003年1月5日のZepp Tokyo追加公演まで、全4公演のツアーです。
水樹奈々にとって初期のライブハウスツアーで、東京国際フォーラム ホールCなどでも公演が行われました。
公演日程を見る
2001年のツアー
水樹奈々 21ANNIVERSARY CONCERT “HAPPY” / X’mas LIVE “supersonic girl”
2001年1月21日、ヤクルトホールで「21ANNIVERSARY CONCERT “HAPPY”」が開催されました。
12月23日には原宿アストロホールで、昼夜2公演の「X’mas LIVE “supersonic girl”」も行われています。
いずれもデビュー直後の小規模な会場での公演で、当サイトに座席表記事のある会場はありません。
公演日程を見る
| 公演日 | 会場 | |
|---|---|---|
| 1/21 | ヤクルトホール(東京) | ― |
| 12/23(昼公演) | 原宿アストロホール(東京) | ― |
| 12/23(夜公演) | 原宿アストロホール(東京) | ― |
2000年のツアー
水樹奈々 20th Birthday Anniversary Live
2000年1月23日、銀座ヤマハホールで開催された、水樹奈々にとって初めてのソロコンサートです。
歌手活動のスタート地点にあたる公演で、当サイトに座席表記事のある会場ではありません。
公演日程を見る
| 公演日 | 会場 | |
|---|---|---|
| 1/23 | 銀座ヤマハホール(東京) | ― |
水樹奈々は1997年に声優としてデビューし、2000年1月23日の「20th Birthday Anniversary Live」でソロ歌手としても活動を始めました。2000年代前半はライブハウス・小規模ホールでのツアーを重ねながら着実に規模を拡大し、2006年の日本武道館、2007年の横浜アリーナ、2009年の西武ドーム(声優として初のドームコンサート)、2011年の東京ドームと、キャリアを通じて会場規模を広げてきました。本記事では2000年以降の単独ライブツアーを可能な限り網羅していますが、一部の小規模会場・海外公演・奉納公演・オンライン配信企画などは座席表の対象外のため表から除外、または当記事では未確認のため掲載を見送っています。情報が確認でき次第、追記します。
会場別の座席表と見え方
- 国立代々木競技場 第一体育館
- 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
- 松山市民会館
- 上野学園ホール
- Niterra日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
- 福岡サンパレスホール
- 三重県営サンアリーナ
- ゼビオアリーナ仙台
- 和歌山ビッグホエール
- Kアリーナ横浜
- さいたまスーパーアリーナ
- 大阪城ホール
- 熊本城ホール
- 日本ガイシホール
- 金沢歌劇座
- 有明アリーナ
- 神戸ワールド記念ホール
- 仙台サンプラザホール
- レクザムホール 大ホール
- エコパアリーナ
- 日本武道館
- セキスイハイムスーパーアリーナ
- 広島サンプラザホール
- 和歌山県民文化会館 大ホール
- なら100年会館
- メットライフドーム
- 新潟県民会館 大ホール
- 東京ドーム
- 周南市文化会館
- アスティとくしま
- 長野ビッグハット
- 東京エレクトロンホール宮城
- 愛媛県武道館
- 鹿児島市民文化ホール 第1ホール
- 長崎ブリックホール
- 横浜アリーナ
- 倉敷市民会館
- 本多の森ホール
- アクトシティ浜松
- NHK大阪ホール
- 名古屋国際会議場 センチュリーホール
- 大阪府立国際会議場 メインホール
- Zepp Fukuoka
- パシフィコ横浜 国立大ホール
- Zepp Nagoya
- Zepp Osaka
- Zepp Tokyo
- Zepp Sapporo
- 川口総合文化センター メインホール
- 渋谷公会堂
- 幕張メッセ イベントホール
- 東京国際フォーラム ホールC






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