「BUMP OF CHICKEN」の歴代コンサートツアー・アリーナツアー・スタジアムライブについて、公演日程とセットリストをまとめました。2004年の「MY PEGASUS」から2024年の「Sphery Rendezvous」まで、全14ツアー・のべ260公演以上を収録しています。
「公演日程を見る」「セトリを見る」をタップすると、それぞれの内容が開きます。会場名の横に「座席表を見る」のリンクがある場合は、その会場の座席表・見え方の記事もあわせてチェックしてみてください。
なお、2000年〜2003年ごろの初期ライブハウスツアー(「ツアーポキール」「SURF PORKIN’」など)は、規模・情報量の観点からこの記事では割愛しています。ご了承ください。
2004年のツアー
MY PEGASUS(2004年9月17日〜11月20日)
3rdアルバム『ユグドラシル』を携えた全国ツアー。全国22会場・31公演を回った、ライブハウスクラスとしては当時最大規模のツアーでした。
終盤には四国・九州・沖縄まで足を延ばし、地方都市への訪問数が大きく増えたことが特徴です。
公演日程を見る
| 公演日 | 会場 | |
|---|---|---|
| 9/17〜9/18 | Zepp Tokyo(東京) | 座席表を見る |
| 9/23〜9/24 | Zepp Fukuoka(福岡) | ― |
| 9/26〜9/27 | Zepp Osaka(大阪) | ― |
| 9/29〜9/30・10/18〜10/19 | クラブダイアモンドホール(愛知) | ― |
| 10/4〜10/5 | Zepp Sapporo(北海道) | 座席表を見る |
| 10/7〜10/8 | Zepp Sendai(宮城) | ― |
| 10/12〜10/13 | なんばHatch(大阪) | ― |
| 10/15 | 京都市北文化会館(京都) | ― |
| 10/21 | 広島CLUB QUATTRO(広島) | ― |
| 10/22 | CLUB CITTA’川崎(神奈川) | ― |
| 10/25 | CAPARAVO HALL(鹿児島) | ― |
| 10/26 | 熊本DRUM Be-9(熊本) | ― |
| 10/28 | 大分DRUM TOP’S(大分) | ― |
| 10/29 | 長崎DRUM Be-9(長崎) | ― |
| 11/1 | 神戸チキンジョージ(兵庫) | ― |
| 11/2 | BAY5 SQUARE(高知) | ― |
| 11/4 | 松山市総合コミュニティセンター キャメリアホール(愛媛) | ― |
| 11/5 | 岡山アクトロン(岡山) | ― |
| 11/8 | 郡山Hip Shot Japan(福島) | ― |
| 11/9 | 青森Quarter(青森) | ― |
| 11/12 | 新潟PHASE(新潟) | ― |
| 11/13 | 金沢EIGHT HALL(石川) | ― |
| 11/20 | ダンスクラブ松下(沖縄) | ― |
ほとんどがライブハウス規模の会場で、座席表記事があるのはZepp Tokyo・Zepp Sapporoのみです。
セットリストは情報源によって曲順の記載に差異があり、正確な内容の確認ができなかったため、掲載を見送ります。
2008年のツアー
ホームシック衛星(2008年1月10日〜2月13日・ライブハウスツアー)
4thアルバム『orbital period』のリリースに合わせたツアーの前半戦。全国20会場・22公演を回りました。
東京・Zepp Tokyoでの2日間を皮切りに、北海道から沖縄近くの長崎まで、普段ツアーで訪れる機会の少ない地方都市を重点的に回ったのが特徴です。
公演日程を見る
| 公演日 | 会場 | |
|---|---|---|
| 1/10〜1/11 | Zepp Tokyo(東京) | 座席表を見る |
| 1/14 | 帯広MEGA STONE(北海道) | ― |
| 1/15 | 旭川CASINO DRIVE(北海道) | ― |
| 1/18 | 青森Quarter(青森) | ― |
| 1/19 | Club SWINDLE(秋田) | ― |
| 1/21 | 盛岡CLUB CHANGE WAVE(岩手) | ― |
| 1/22 | 郡山Hip Shot Japan(福島) | ― |
| 1/24 | 富山MAIRO(富山) | ― |
| 1/25 | 響のホール(福井) | ― |
| 1/27〜1/28 | 京都KBSホール(京都) | ― |
| 1/30 | 松山市総合コミュニティーセンター キャメリアホール(愛媛) | ― |
| 1/31 | BAY5 SQUARE(高知) | ― |
| 2/2 | 岡山CRAZYMAMA KINGDOM(岡山) | ― |
| 2/3 | 米子BELIER(鳥取) | ― |
| 2/6 | CAPARVO HALL(鹿児島) | ― |
| 2/7 | 熊本BATTLE-STAGE(熊本) | ― |
| 2/9 | OITA-T.O.P.S Bitts Hall(大分) | ― |
| 2/10 | NCC&スタジオ(長崎) | ― |
| 2/12 | Zepp Nagoya(愛知) | ― |
| 2/13 | EVENTHALL club-G(岐阜) | ― |
ほとんどがライブハウス規模の会場で、座席表記事があるのはZepp Tokyoのみです。
セットリストの正確な曲順が確認できる情報源が見当たらなかったため、掲載を見送ります。
ホームシップ衛星(2008年2月23日〜7月5日・アリーナツアー)
「ホームシック衛星」の後半戦にあたる大型会場ツアー。全国13会場・19公演で、さいたまスーパーアリーナや大阪城ホールなど、当時のバンプとして最大クラスの会場が並びました。
ツアーの締めくくりは沖縄・宜野湾海浜公園野外劇場での野外公演。夏の屋外ライブという珍しい形態で幕を閉じています。
公演日程を見る
| 公演日 | 会場 | |
|---|---|---|
| 2/23〜2/24 | 幕張メッセ国際展示場9〜11ホール(千葉) | 座席表を見る |
| 3/6〜3/7・5/30〜5/31 | 大阪城ホール(大阪) | 座席表を見る |
| 3/17〜3/18 | 日本ガイシホール(愛知) | 座席表を見る |
| 3/22 | ホットハウススーパーアリーナ(グランディ・21)(宮城) | 座席表を見る |
| 4/5 | 石川県産業展示館4号館(石川) | ― |
| 4/12 | 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター(新潟) | 座席表を見る |
| 4/19 | 北海道立総合体育センター 北海きたえーる(北海道) | 座席表を見る |
| 4/29 | 広島グリーンアリーナ(広島) | 座席表を見る |
| 5/5〜5/6 | マリンメッセ福岡(福岡) | 座席表を見る |
| 5/10 | エコパアリーナ(静岡) | 座席表を見る |
| 5/17〜5/18 | さいたまスーパーアリーナ(埼玉) | 座席表を見る |
| 7/5 | 宜野湾海浜公園野外劇場(沖縄) | ― |
セットリストの正確な曲順が確認できる情報源が見当たらなかったため、掲載を見送ります。
2011年のツアー
GOOD GLIDER TOUR(2011年12月5日〜2012年1月31日)
5thアルバム『COSMONAUT』を引っさげたツアー前半戦。全国15会場・19公演を回るライブハウスツアーです。
東京・SHIBUYA-AXでの2日間から始まり、翌年1月末の東京・Zepp Tokyo2日間で締めくくられました。
公演日程を見る
| 公演日 | 会場 | |
|---|---|---|
| 12/5〜12/6 | SHIBUYA-AX(東京) | ― |
| 12/9 | LOTS(新潟) | ― |
| 12/12 | Zepp Sendai(宮城) | ― |
| 12/15 | Zepp Sapporo(北海道) | 座席表を見る |
| 12/17 | CLUB CHANGE WAVE(岩手) | ― |
| 12/18 | HIPSHOT JAPAN(福島) | ― |
| 1/7 | BAY5 SQUARE(高知) | ― |
| 1/9 | BLUE LIVE(広島) | ― |
| 1/11〜1/12 | Zepp Nagoya(愛知) | ― |
| 1/14 | NCC&スタジオ(長崎) | ― |
| 1/15 | DRUM Be-9 V1(熊本) | ― |
| 1/18 | Zepp Fukuoka(福岡) | ― |
| 1/21 | ミュージックタウン音市場(沖縄) | ― |
| 1/25〜1/26 | Zepp Osaka(大阪) | ― |
| 1/30〜1/31 | Zepp Tokyo(東京) | 座席表を見る |
日程は2011年12月〜2012年1月にまたがります。ほとんどがライブハウス規模の会場で、座席表記事があるのはZepp Tokyo・Zepp Sapporoのみです。
セットリストの正確な曲順が確認できる情報源が見当たらなかったため、掲載を見送ります。
2012年のツアー
GOLD GLIDER TOUR(2012年4月7日〜7月14日)
「GOOD GLIDER TOUR」に続く『COSMONAUT』ツアーの後半戦。会場を一気にアリーナ・ドームクラスへ引き上げ、全国13会場・20公演を回りました。
国立代々木競技場第一体育館は4日間、宮城・セキスイハイムスーパーアリーナでツアーを締めくくっています。
公演日程を見る
| 公演日 | 会場 | |
|---|---|---|
| 4/7〜4/8 | 幕張メッセ国際展示場9〜11ホール(千葉) | 座席表を見る |
| 4/24〜4/25 | 大阪城ホール(大阪) | 座席表を見る |
| 5/3 | 石川県産業展示館4号館(石川) | ― |
| 5/6 | 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター(新潟) | 座席表を見る |
| 5/12 | 北海道立総合体育センター 北海きたえーる(北海道) | 座席表を見る |
| 5/19 | アスティとくしま(徳島) | 座席表を見る |
| 5/26 | 広島グリーンアリーナ(広島) | 座席表を見る |
| 6/2 | マリンメッセ福岡(福岡) | 座席表を見る |
| 6/9 | エコパアリーナ(静岡) | 座席表を見る |
| 6/20〜6/21 | ワールド記念ホール(兵庫) | 座席表を見る |
| 6/26〜6/27 | 日本ガイシホール(愛知) | 座席表を見る |
| 7/3〜7/4・7/7〜7/8 | 国立代々木競技場第一体育館(東京) | ― |
| 7/14 | セキスイハイムスーパーアリーナ(グランディ・21)(宮城) | 座席表を見る |
セットリストの正確な曲順が確認できる情報源が見当たらなかったため、掲載を見送ります。
2013年のツアー
WILLPOLIS 2013(2013年9月9日〜10月29日)
6thアルバム『RAY』を携えたツアーの前半戦。全国7会場・11公演で、日本武道館2日間を初めて経験したツアーとしても知られています。
会場演出にチームラボが参加したことでも話題になりました。
公演日程を見る
セットリストの正確な曲順が確認できる情報源が見当たらなかったため、掲載を見送ります。
2014年のツアー
WILLPOLIS 2014(2014年4月5日〜7月31日)
「WILLPOLIS」ツアーの後半戦。全国12会場・19公演を経て、7月31日の東京ドーム公演でツアーファイナルを迎えました。単独ドーム公演はこれが初めてです。
本編の曲順には2パターンが存在し、公演によって交互に組まれていたことが複数の記録から確認できます。
公演日程を見る
| 公演日 | 会場 | |
|---|---|---|
| 4/5〜4/6 | 幕張メッセ国際展示場9〜11ホール(千葉) | 座席表を見る |
| 4/17〜4/18 | 日本ガイシホール(愛知) | 座席表を見る |
| 4/26 | 石川県産業展示館4号館(石川) | ― |
| 5/3 | 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター(新潟) | 座席表を見る |
| 5/10〜5/11 | マリンメッセ福岡(福岡) | 座席表を見る |
| 5/17 | エコパアリーナ(静岡) | 座席表を見る |
| 5/24 | アスティとくしま(徳島) | 座席表を見る |
| 5/31〜6/1 | 北海道立総合体育センター 北海きたえーる(北海道) | 座席表を見る |
| 6/7〜6/8 | 広島グリーンアリーナ(広島) | 座席表を見る |
| 6/14〜6/15 | セキスイハイムスーパーアリーナ(グランディ・21)(宮城) | 座席表を見る |
| 6/23〜6/24 | インテックス大阪5号館(大阪) | ― |
| 7/6 | 沖縄コンベンションセンター展示棟(沖縄) | ― |
| 7/31 | 東京ドーム(東京)※ツアーファイナル | 座席表を見る |
セトリを見る
出典:2014年7月31日 東京ドーム公演(ツアーファイナル)のセットリストです。本編中盤の選曲(6・9・10・11曲目あたり)は公演によって2パターンが交互に採用されており、ドーム公演では通常の本編に「You were here」が追加された特別編成でした。
- WILL
- Stage of the ground
- firefly
- 虹を待つ人
- サザンクロス
- (please)forgive
- ゼロ
- smile
- 宇宙飛行士への手紙
- 銀河鉄道(acoustic version)
- 歩く幽霊(acoustic version)
- ray
- トーチ
- white note
- 天体観測
- ガラスのブルース
- You were here
アンコール
- ダイヤモンド
- メーデー
- DANNY
セットリストは公演により変動する場合があります。本編6・9・10・11曲目は「ラストワン/友達の唄」「R.I.P/宇宙飛行士への手紙」「銀河鉄道/睡眠時間/プラネタリウム」「歩く幽霊/グロリアスレボリューション」など、日によって曲が入れ替わっていました。
2016年のツアー
BUMP OF CHICKEN STADIUM TOUR 2016 “BFLY”(2016年4月9日〜7月17日)
7thアルバム『Butterflies』を携えた、バンド初のスタジアムツアー。全国4会場・6公演と規模は絞りつつ、京セラドーム大阪・バンテリンドーム ナゴヤ・みずほPayPayドーム福岡・日産スタジアムという当時最大級の会場を回りました。
日産スタジアム2日間では新曲「アリア」が初披露されるなど、ツアー終盤ならではの特別な演出も見られました。
公演日程を見る
セトリを見る
出典:2016年4月9日 京セラドーム大阪公演のセットリストです。本編構成はツアーを通してほぼ共通でしたが、7月16・17日の日産スタジアム公演のみ「宝石になった日」の後に新曲「アリア」が加わっていました。
- Hello, World!
- パレード
- K
- カルマ
- ファイター
- 宝石になった日
- 流星群
- 大我慢大会
- 孤独の合唱(Acoustic Ver.)
- ダンデライオン(Acoustic Ver.)
- GO
- 車輪の唄
- supernova
- ray
- 虹を待つ人
- Butterfly
アンコール
- 天体観測
セットリストは公演により変動する場合があります。4月10日の京セラドーム大阪公演のみ、アンコール後に藤原基央の弾き語りによる「はじめてのチュウ」が演奏されるW encoreがありました。
2017年のツアー
BUMP OF CHICKEN TOUR 2017-2018 “PATHFINDER”(2017年9月16日〜2018年3月18日)
8thアルバム『Butterflies』以降の新曲群を軸に、全国16会場・29公演を回った大型全国ツアー。年をまたいで2018年3月まで続きました。
1月に予定されていたマリンメッセ福岡公演は延期となり、3月に振替公演というかたちで開催されています。
公演日程を見る
| 公演日 | 会場 | |
|---|---|---|
| 9/16〜9/17 | 幕張メッセ国際展示場1〜3ホール(千葉) | ― |
| 9/23〜9/24 | 北海道立総合体育センター 北海きたえーる(北海道) | 座席表を見る |
| 10/3 | 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター(新潟) | 座席表を見る |
| 10/8〜10/9 | エコパアリーナ(静岡) | 座席表を見る |
| 10/24〜10/25 | Zepp Nagoya(愛知) | ― |
| 10/31〜11/1 | 大阪城ホール(大阪) | 座席表を見る |
| 11/8〜11/9 | 新木場STUDIO COAST(東京) | ― |
| 11/18〜11/19 | 広島グリーンアリーナ(広島) | 座席表を見る |
| 11/27〜11/28 | Zepp Osaka Bayside(大阪) | ― |
| 12/9〜12/10 | セキスイハイムスーパーアリーナ(グランディ・21)(宮城) | 座席表を見る |
| 12/16 | 石川県産業展示館4号館(石川) | ― |
| 12/26 | アスティとくしま(徳島) | 座席表を見る |
| 2018/1/10〜1/11 | 日本ガイシホール(愛知) | 座席表を見る |
| 2018/1/16〜1/17 | ワールド記念ホール(兵庫) | 座席表を見る |
| 2018/1/27〜1/28→振替3/17〜3/18 | マリンメッセ福岡(福岡) | 座席表を見る |
| 2018/2/10〜2/11 | さいたまスーパーアリーナ(埼玉) | 座席表を見る |
セトリを見る
出典:2017年9月16日 幕張メッセ公演(ツアー初日)のセットリストです。29公演を通じて中盤の選曲が頻繁に入れ替わっており、当記事では初日の記録のみ掲載しています。
- GO
- 天体観測
- ray
- トーチ
- メロディフラッグ
- 記念撮影
- pinkie
- 友達の唄
- 三ツ星カルテット
- You were here
- アンサー
- 分別奮闘記
- アリア
- Butterfly
- fire sign
- リボン
アンコール
- ハルジオン
- ガラスのブルース
セットリストは公演により大きく変動する場合があります。中盤の楽曲やアンコールの選曲は公演ごとに異なり、クリスマス時期の公演では「Merry Christmas」が組み込まれるなど、日替わりの要素が多いツアーでした。
2019年のツアー
BUMP OF CHICKEN TOUR 2019 “aurora ark”(2019年7月12日〜11月4日)
9thアルバム『aurora arc』を携えたツアー。全国9会場・18公演で、7月のベルーナドーム(当時西武ドーム)から11月の東京ドーム2日間まで、約4カ月にわたるロングランでした。
ドーム/アリーナクラスとライブハウスクラスの会場を交互に回る、規模の異なる2部構成のツアーだったことも特徴です。
公演日程を見る
| 公演日 | 会場 | |
|---|---|---|
| 7/12〜7/13 | ベルーナドーム(当時西武ドーム)(埼玉) | 座席表を見る |
| 7/23〜7/24 | Zepp Fukuoka(福岡) | ― |
| 7/31〜8/1 | SENDAI GIGS(宮城) | 座席表を見る |
| 8/20〜8/21 | 新木場STUDIO COAST(東京) | ― |
| 9/11〜9/12 | 京セラドーム大阪(大阪) | 座席表を見る |
| 9/21〜9/22 | バンテリンドーム ナゴヤ(愛知) | 座席表を見る |
| 10/1〜10/2 | Zepp Osaka Bayside(大阪) | ― |
| 10/15〜10/16 | Zepp Sapporo(北海道) | 座席表を見る |
| 11/3〜11/4 | 東京ドーム(東京)※ツアーファイナル | 座席表を見る |
セトリを見る
出典:2019年11月4日 東京ドーム公演(ツアーファイナル)のセットリストです。ファイナルらしくダブルアンコールまで含む長編構成で、他の公演とは曲数・構成が異なる可能性があります。
- aurora arc
- Aurora
- 虹を待つ人
- 天体観測
- シリウス
- 車輪の唄
- Butterfly
- 記念撮影
- 話がしたいよ
- 真っ赤な空を見ただろうか
- リボン
- 望遠のマーチ
- GO
- Spica
- ray
- 新世界
- supernova
- 流れ星の正体
- バイバイサンキュー
アンコール
- ガラスのブルース
- スノースマイル
- 新世界(映像再演)
- 花の名
セットリストは公演により変動する場合があります。上記はツアーファイナルの記録で、アンコール後半2曲はダブルアンコールとして演奏されたものです。
2022年のツアー
BUMP OF CHICKEN LIVE / TOUR 2022 “Silver Jubilee”(2022年7月2日〜12月13日)
結成25周年を記念した2つの公演群。当初2022年2月10・11日に幕張メッセで予定されていた「LIVE 2022 Silver Jubilee」は延期となり、7月2・3日に振替開催されました。
続く「TOUR 2022 Silver Jubilee」は10月から12月にかけて、全国6会場・12公演のZeppクラスの会場を回るライブハウスツアーとして展開されています。
公演日程を見る
セトリを見る
出典:TOUR 2022 Silver Jubilee全12公演のうち、代表的な2パターンの本編構成です。公演ごとにパターンA・パターンBが使い分けられていました(SE:The Whoの「A Quick One」で開演)。なお7月のLIVE 2022(幕張メッセ)は別プログラムのため、セトリ情報は未確認です。
パターンA
- アカシア
- グロリアスレボリューション
- 天体観測
- なないろ
- 宝石になった日
- Small world
- (please) forgive
- クロノスタシス
- ハルジオン
- SOUVENIR
- 話がしたいよ
- カルマ
- Aurora
- ray
パターンB
- アカシア
- K
- 天体観測
- なないろ
- R.I.P.
- Flare
- 66号線
- クロノスタシス
- 透明飛行船
- SOUVENIR
- 花の名
- アルエ
- GO
- ray
アンコールの曲目は会場ごとに異なり、当記事で出典として確認できた範囲では特定できなかったため割愛しています。セットリストは公演により変動する場合があります。
2023年のツアー
BUMP OF CHICKEN TOUR 2023 “be there”(2023年2月11日〜5月28日)
全国11会場・20公演を回った全国ツアー。初日は開業直後の有明アリーナで、ツアーファイナルはさいたまスーパーアリーナ2日間でした。
長野ビッグハットや和歌山ビッグホエールなど、普段のツアーではあまり訪れない会場が組み込まれたのも見どころです。
公演日程を見る
| 公演日 | 会場 | |
|---|---|---|
| 2/11〜2/12 | 有明アリーナ(東京) | 座席表を見る |
| 2/18〜2/19 | マリンメッセ福岡A館(福岡) | 座席表を見る |
| 3/1〜3/2 | 大阪城ホール(大阪) | 座席表を見る |
| 3/9 | アスティとくしま(徳島) | 座席表を見る |
| 3/18〜3/19 | ポートメッセなごや第一展示館(愛知) | 座席表を見る |
| 4/1〜4/2 | 長野ビッグハット(長野) | 座席表を見る |
| 4/8〜4/9 | セキスイハイムスーパーアリーナ(グランディ・21)(宮城) | 座席表を見る |
| 4/20 | 北海道立総合体育センター 北海きたえーる(北海道) | 座席表を見る |
| 5/2〜5/3 | 広島サンプラザホール(広島) | 座席表を見る |
| 5/13〜5/14 | 和歌山ビッグホエール(和歌山) | 座席表を見る |
| 5/27〜5/28 | さいたまスーパーアリーナ(埼玉)※ツアーファイナル | 座席表を見る |
セトリを見る
出典:2023年2月11日 有明アリーナ公演(ツアー初日)のセットリストです。
- アカシア
- グングニル
- 天体観測
- なないろ
- 才悩人応援歌
- クロノスタシス
- Flare
- 66号線
- ベル
- 新世界
- SOUVENIR
- Gravity
- スノースマイル
- サザンクロス
- GO
- ray
- fire sign
アンコール
- ホリデイ
- ガラスのブルース
- BUMP OF CHICKENのテーマ
セットリストは公演により変動する場合があります。最後の「BUMP OF CHICKENのテーマ」はダブルアンコールとして演奏されたものです。
2024年のツアー
BUMP OF CHICKEN TOUR ホームシック衛星2024(2024年2月11日〜4月25日)
2008年のツアー「ホームシック衛星」をタイトルに冠した、バンド初のリバイバルツアー。全国8会場・16公演を回り、結成28周年のタイミングで開催されました。
初日はオープン直後のKアリーナ横浜。本編の曲順には2パターンがあり、公演によって交互に組まれていたことが確認できます。
公演日程を見る
セトリを見る
出典:本サイトの「ホームシック衛星2024」セトリ記事より抜粋・要約したものです。公演日によってパターンA・パターンBの2種類の本編が交互に組まれていました(詳細は当サイトの個別記事もあわせてご参照ください)。
パターンA
- 星の鳥
- メーデー
- 才悩人応援歌
- ダイヤモンド
- ハルジオン
- ハンマーソングと痛みの塔
- プラネタリウム
- 花の名
- arrows
- 東京賛歌
- 真っ赤な空を見ただろうか
- かさぶたぶたぶ
- アリア
- 天体観測
- 銀河鉄道
- supernova
- 星の鳥〜reprise〜
- カルマ
- voyager + flyby(新曲)
パターンB
- 星の鳥
- メーデー
- 才悩人応援歌
- ラフ・メイカー
- アルエ
- ハンマーソングと痛みの塔
- ひとりごと
- 花の名
- 飴玉の唄
- 東京賛歌
- 真っ赤な空を見ただろうか
- かさぶたぶたぶ
- 望遠のマーチ
- ray
- プレゼント
- fire sign
- 星の鳥〜reprise〜
- カルマ
- voyager + flyby(新曲)
アンコールの曲目は会場ごとに異なり、当記事で確認できた出典の範囲では特定できなかったため割愛しています。セットリストは公演により変動する場合があります。
BUMP OF CHICKEN TOUR 2024 “Sphery Rendezvous”(2024年9月7日〜12月8日)
10thアルバム『Sphery Rendezvous』を携えた全国ツアー。全国11会場・19公演で、ベルーナドームから東京ドーム2日間まで、ドーム・アリーナ・Zeppクラスを織り交ぜた構成でした。
本編の曲順には2パターンが存在し、同一会場の2日間でほぼ交互に組まれていたことが日ごとの記録から確認できます。
公演日程を見る
| 公演日 | 会場 | |
|---|---|---|
| 9/7〜9/8 | ベルーナドーム(埼玉) | 座席表を見る |
| 9/15〜9/16 | バンテリンドーム ナゴヤ(愛知) | 座席表を見る |
| 9/28〜9/29 | 京セラドーム大阪(大阪) | 座席表を見る |
| 10/8〜10/9 | 仙台サンプラザホール(宮城) | 座席表を見る |
| 10/15〜10/16 | 札幌文化芸術劇場hitaru(北海道) | 座席表を見る |
| 10/27 | みずほPayPayドーム福岡(福岡) | 座席表を見る |
| 11/5〜11/6 | Zepp Haneda(TOKYO)(東京) | 座席表を見る |
| 11/18〜11/19 | Zepp Osaka Bayside(大阪) | ― |
| 11/25〜11/26 | 金沢歌劇座(石川) | 座席表を見る |
| 12/7〜12/8 | 東京ドーム(東京)※ツアーファイナル | 座席表を見る |
セトリを見る
出典:2024年9月7日・9月8日 ベルーナドーム公演(ツアー初日2日間)のセットリストです。同一会場の1日目・2日目でパターンA/パターンBが交互に組まれる構成が、ツアーを通じてほぼ踏襲されていました。
パターンA(9/7 ベルーナドーム1日目 ほか奇数日程)
- Sphery Rendezvousのテーマ
- Sleep Walking Orchestra
- Aurora
- なないろ
- 車輪の唄
- 記念撮影
- 青の朔日
- Strawberry
- 飴玉の唄
- 星の鳥〜メーデー
- レム(Band ver.)
- SOUVENIR
- アカシア
- クロノスタシス
- 木漏れ日と一緒に
- 天体観測
- 窓の中から
アンコール
- カルマ
- 虹を待つ人
パターンB(9/8 ベルーナドーム2日目 ほか偶数日程)
- Sphery Rendezvousのテーマ
- Sleep Walking Orchestra
- アンサー
- なないろ
- pinkie
- 記念撮影
- 邂逅
- Strawberry
- 太陽
- 星の鳥〜メーデー
- レム(Band ver.)
- SOUVENIR
- アカシア
- Gravity
- 木漏れ日と一緒に
- ray
- 窓の中から
アンコール
- You were here
- ガラスのブルース
アンコールの選曲は公演ごとに異なり、東京ドーム千秋楽(12/8)では即興演奏による「花の名」が3曲目のアンコールとして追加されました。セットリストは公演により変動する場合があります。
会場・アーティスト検索ナビ
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会場名・アーティスト名の表記ゆれによっては見つからないことがあります。最新の座席状況やツアー情報は必ず公式サイトでご確認ください。
会場別の座席表と見え方
- Zepp Tokyo
- Zepp Sapporo
- 幕張メッセ国際展示場9〜11ホール
- 大阪城ホール
- 日本ガイシホール
- セキスイハイムスーパーアリーナ(グランディ・21)
- 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター
- 北海道立総合体育センター 北海きたえーる
- 広島グリーンアリーナ
- マリンメッセ福岡
- エコパアリーナ
- さいたまスーパーアリーナ
- アスティとくしま
- ワールド記念ホール
- 横浜アリーナ
- 日本武道館
- 東京ドーム
- 京セラドーム大阪
- バンテリンドーム ナゴヤ
- みずほPayPayドーム福岡
- 日産スタジアム
- ベルーナドーム
- SENDAI GIGS
- Zepp Haneda(TOKYO)
- 有明アリーナ
- ポートメッセなごや
- 長野ビッグハット
- 広島サンプラザホール
- 和歌山ビッグホエール
- Kアリーナ横浜
- 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
- ゼビオアリーナ仙台
- 仙台サンプラザホール
- 札幌文化芸術劇場hitaru
- 金沢歌劇座












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