朱鷺メッセの座席表と見え方を画像で紹介!見やすい席はどこなのかまとめ!

ライブなどの会場として使用される朱鷺メッセ。

キャパは約9,000人と大規模な造りとなっており、多くのアーティストのツアーなどで使用されています。

ただ、

「今度、ライブで朱鷺メッセに行くけど、自分の座席からどのような景色が見えるの?」

などと疑問を持っている方も多いです。

そこで、座席からの見え方はどのような感じなのか、座席表とともに実際の画像でご紹介し、

見やすい席についてもまとめてみました。




朱鷺メッセの座席表

朱鷺メッセの座席表の画像は以下の通りです。

【NGT48】

【GENERATIONS】

【E-girls】

朱鷺メッセは普段、体育館などで使用されているため、座席が固定されていません。

なので、上記のように出演アーティストによって座席表が異なるので要注意です。

ちなみに座席表の種類は

  • アリーナ席(1階席)
  • ひな壇席(1階席後方)

の2種類のみとなっており、スタンド席(2階席)は存在しません。

そして、次にご紹介する見え方の画像はNGT48やGENERATIONSのようなパターンの座席表のご紹介になりますので、ご了承ください。

アリーナ席Aブロックの見え方の画像

アリーナ席Bブロックの見え方の画像

アリーナ席Cブロックの見え方の画像

アリーナ席Dブロックの見え方の画像

ひな壇席の見え方の画像


以上が朱鷺メッセの座席からの見え方の紹介になります。

見やすい席や全体的な見やすさはどうなの?

朱鷺メッセはキャパが約9,000人なので、大規模な会場です。

その中で特に見やすい席は

  • アリーナ席Aブロック
  • アリーナ席Bブロック

の2つが当たりかなと感じます。

もちろん、最初にもご説明した通り、会場の造りが異なる場合があるため、一概には言えませんが、

チケットにAブロックなどの記載がある場合は期待しても良いかと思います。

ただ、朱鷺メッセはスタンド席が無いため、画像でもわかる通り、ひな壇席などの後方になってしまうと、どうしても見づらくなってしまいます。

しかし、トロッコの演出がある場合は、後方の席でも出演者を近くで見るチャンスは十分にあるので、

最後まで諦めないでくださいね!





双眼鏡があると10倍コンサートが楽しめる!?

座席をご紹介しましたが、ほとんどのコンサートでは自分で座席を決めることができないのが現状です。

私もコンサートに行った際に2階席などの遠い席だと心のどこかで少しテンションが下がってしまいます。

 

コンサートの座席は運なので、自分ではどうしようもないのですが

遠い席の場合は以下の双眼鏡を使用することで、

遠い席でも以前より楽しむことができるようになりました!

重さは約200gなので、缶コーヒー1本分とほぼ同じと非常に軽く、

首にぶら下げることもできるので、コンサートでの使用に非常に向いています。

また、私はコンタクトですが、メガネをかけている方でも使用できたという声もあり、

とても見やすく機能性はかなり抜群です!

なので、もし2階席など遠い席に当たった方は上記のような双眼鏡でカバーして、素敵な時間を過ごしてみるのはいかがでしょうか?

ライブでお目当てのアーティストに目立つ方法はある?

ライブは生歌が聴けるのはもちろんですが、憧れのアーティストと同じ空間で過ごせるというのも格別ですよね!

そして、「アーティストと目が合った!」というのもライブならではの経験ですが、

そのような経験をしやすくするために客席から目立つ方法はあるのでしょうか?

その方法に関しては以下の記事で説明しており、

特に客席で目立つおすすめの服の色はすぐに実践できるので、ぜひ、取り入れてみてほしいです!

ライブ当日に忘れ物がないか心配してしまう方へ

ライブ当日あるいは前日などに準備をしていて「忘れ物がないか心配…」などという経験があると思います。

私もライブ当日は家を出てからも忘れ物がないかという心配を抱えながら会場に向かっていました。

しかし、以下の記事のようなチェックリストを確認することで、その不安は解消されました。


「私も当てはまる!」という方はぜひ、活用してみてください!

まとめ

朱鷺メッセの座席表と見え方の画像をご紹介しました。

今回ご紹介した画像であなたの座席からどのような景色が見れるのか、少しでもイメージが湧いたら嬉しく思います。




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