東京国際フォーラム ホールAの座席表と見え方を画像付きで紹介!眺めが良い席はどこ?

コンサート会場などで使用される東京国際フォーラムホールA。

キャパは5,012人とコンサート会場としては中規模ですが、

その分、出演者との距離は近く感じられるでしょう。

ですが、実際に自分の座席からどのような眺めなのか、

見え方が気になりますよね?

そこで実際の画像付きで見え方をご紹介し、眺めが良い席もまとめていきます。




東京国際フォーラム ホールAの座席表

東京国際フォーラムホールAの座席表は以下のものです。

【1階席の座席表】

【2階席の座席表】

画像にもある通り、東京国際フォーラムホールAの座席は

  • 1階席(49列)
  • 2階席(26列)

という非常にシンプルな造りとなっています。

そして、上記の画像だけを見ても、座席表からの見え方のイメージが湧かないと思うので、

実際の画像付きで座席からの景色を次でご紹介していきます。

1階席の見え方の画像






2階席の見え方の画像

【2階席前方】


【2階席後方】

以上が東京国際フォーラムホールAの見え方の紹介です。

東京国際フォーラム ホールAで眺めが良いおすすめの席は?

東京国際フォーラム自体、キャパが大規模な会場ではないため、

ほとんどの席で出演者との距離が近く感じやすいですが、

やはりその中でも1階席の前方が一番特等席でおすすめです。

 

反対に2階席の後方は残念ながらだいぶ距離感を感じてしまう席となっており、

どのような見え方かについては先ほどご紹介した画像の通りです。

ただ、座席の綺麗さや音の良さ、建物内部の綺麗さはこの施設の大きな特徴でもあるので

個人的には特に好きなコンサート会場の一つです。

双眼鏡があると10倍コンサートが楽しめる!?

座席をご紹介しましたが、ほとんどのコンサートでは自分で座席を決めることができないのが現状です。

私もコンサートに行った際に2階席などの遠い席だと心のどこかで少しテンションが下がってしまいます。

 

コンサートの座席は運なので、自分ではどうしようもないのですが

遠い席の場合は以下の双眼鏡を使用することで、

遠い席でも以前より楽しむことができるようになりました!

重さは約200gなので、缶コーヒー1本分とほぼ同じと非常に軽く、

首にぶら下げることもできるので、コンサートでの使用に非常に向いています。

また、私はコンタクトですが、メガネをかけている方でも使用できたという声もあり、

とても見やすく機能性はかなり抜群です!

なので、もし2階席など遠い席に当たった方は上記のような双眼鏡でカバーして、素敵な時間を過ごしてみるのはいかがでしょうか?

ライブでお目当てのアーティストに目立つ方法はある?

ライブは生歌が聴けるのはもちろんですが、憧れのアーティストと同じ空間で過ごせるというのも格別ですよね!

そして、「アーティストと目が合った!」というのもライブならではの経験ですが、

そのような経験をしやすくするために客席から目立つ方法はあるのでしょうか?

その方法に関しては以下の記事で説明しており、

特に客席で目立つおすすめの服の色はすぐに実践できるので、ぜひ、取り入れてみてほしいです!

ライブ当日に忘れ物がないか心配してしまう方へ

ライブ当日あるいは前日などに準備をしていて「忘れ物がないか心配…」などという経験があると思います。

私もライブ当日は家を出てからも忘れ物がないかという心配を抱えながら会場に向かっていました。

しかし、以下の記事のようなチェックリストを確認することで、その不安は解消されました。


「私も当てはまる!」という方はぜひ、活用してみてください!

まとめ

東京国際フォーラム ホールAの座席表の見え方を画像付きでご紹介しました。

おすすめの席に関しては1階席の前方が見やすいのは当たり前なので、大した情報ではありませんが、

2階席の後方は見づらいと感じる可能性が高いので、双眼鏡などがあると本当に便利です!

ご紹介した画像を見て、少しでも見え方や眺めのイメージが湧いてきたら幸いです。

ぜひ、東京国際フォーラムでのライブを楽しんできてください!




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