ガキの使い 笑ってはいけない2017大晦日(2018)のロケ地は千葉県勝浦市の学校だった!

大晦日の恒例行事となっている「ガキの使い」の笑ってはいけないシリーズ。

2017年の大晦日から2018年にかけて放送されるこのシリーズは
今回で12回目を迎えます。

テーマは「アメリカンポリス」で
様々な企画だけでなく、超豪華な出演陣とのことで
見どころが盛りだくさんの内容となっていますが、

そもそも、撮影場所となるロケ地はどこで撮影されているのでしょうか?

ツイッターを調べてみると、千葉県勝浦市で撮影されていることがわかりましたので、
画像とともにご紹介していきたいと思います!

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ロケ地は千葉県勝浦市の北中学校と興津中学校!

ロケ地についてツイッターを調べてみると、
以下のような投稿が拡散されており、

撮影場所は千葉県勝浦市であると特定されています。


そして、ロケ地として使用される学校は

  • 勝浦市立北中学校
  • 勝浦市立興津中学校

の2校です!


また、ツイッターから
11月7日から8日にかけて撮影が行われた事も確認できました。

ロケ地は共に廃校だった!

ロケ地の学校は現在使用されているのかを調べてみると、

  • 勝浦市立北中学校→2017年に勝浦中学校との統合に伴い閉校。
  • 勝浦市立興津中学校→2017年に勝浦中学校との統合に伴い閉校。

などと、どちらも今年3月の閉会式を持って閉校していた事が確認できました。

 

実は、去年の笑ってはいけないで撮影場所となった
埼玉県の狭山市立東中学校も廃校を使用しているので、

ロケ地は廃校を使用する方針である事が伺えます!

また、ガキの使いの撮影場所が母校である事を知ったユーザーからは喜びの声も見られます。


確かに自分の母校がガキの使いのような
有名な番組のロケ地として使われたら嬉しいですよね!

「笑ってはいけない」が今回で最後だという噂も?

実は一部でガキの使いの「笑ってはいけないシリーズ」が
今回の大晦日を持って最後になるのではないかという説が浮上しているのですが、
個人的にはこのような説はあくまでも噂程度だと思っています。

 

というのも、「笑ってはいけないシリーズ」は
7年連続大晦日の民放での視聴率がNo.1という実績を持っています。

そして、昨年の視聴率は17.7%と十分な数字を残していることや
今回で12回目となるため、すでに視聴者の間でも
「大晦日と言ったらガキの使い」という考えの方も多いので

個人的には余程の事がない限り打ち切ることはないと予想しています。

しかし、メンバーの年齢を見ると、

  • 浜田雅功(54歳)
  • 松本人志(54歳)
  • 月亭方正(49歳)
  • 遠藤章造(46歳)
  • 田中直樹(46歳)

となっており、早朝から翌日までという厳しいスケジュールであるため、
体力的に厳しくなってきている可能性は十分考えられます。

 

また、出演者のギャラの方も高騰している可能性があり、
最近のテレビは経費を削減する傾向があるため、

このような面からも打ち切りになる可能性は必ずしも無いとは言い切れないのです。

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まとめ

ガキの使い「笑ってはいけないシリーズ」のロケ地は
千葉県勝浦市の勝浦市立北中学校と勝浦市立興津中学校で
撮影が行われたことがわかりました!

打ち切りの噂もありますが、視聴率も高い数字を残していますし、
最近は長寿番組が打ち切りになるニュースが多いので、

個人的にも好きな「笑ってはいけないシリーズ」は
ぜひ、長く続いて欲しいところです。

 

今年はどのような内容となっているのか、
注目して大晦日を楽しみたいと思います!

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