北川丈の画像!山口真帆の犯人で逮捕され太野彩香のファンだった男の正体がヤバい

このページは新しいサイトに移転しました。新しいサイトへ自動的にジャンプします。

NGT48の山口真帆さんが男二人に自宅付近で暴行を受けた事件が大きな話題となっていますが、

ついに逮捕された男二人の情報が流れ始めています。

その二人のうちの一人の名前は北川丈という人物が有力視されており、NGT48の太野彩香さんのファンだといいます。

一体どのような人物なのでしょうか?




北川丈の顔画像やプロフィール

北川丈の顔画像

プロフィール

  • 生年月日:1993年1月31日
  • 年齢:25歳(2019年1月10日時点)
  • 住所:神奈川県座間市
  • 出身校:横浜隼人高校

ここで注目して欲しいのは彼の年齢ですが、報道では犯人の年齢は25歳の二人組と報じられており、

年齢が完全に一致していることが確認できます。

また、彼は同じNGT48に所属する太野彩香さんのファンであることも明らかとなっています。

北川丈は山口真帆の住所をどこで知った?

ただ、年齢の一致だけでは犯人と決める材料としては非常に乏しいです。

しかし、ツイッター上で別の人物にNGT48のメンバーの住所を聞いていたことが明らかとなっています。

相当ヤバイやり取りをしていることが伺えますが、この画像の中の『@Joe_131』というアカウントが北川丈のものです。

ちなみに現在はアカウント名を『touma_no_higeki』に変え、鍵をかけていて内容を見ることはできません。

しかし、山口真帆さんが襲われたのは先月ですが、その先月の12月8日からツイッターの書き込みがなくなっていたという情報があるため、

その期間に逮捕されたいた可能性が考えられます。

そもそも山口真帆はなぜ標的となったのか?

山口真帆さんはこの事件を暴露する際にメンバーが関与していると発言しました。

つまり、同じメンバー内から標的になるような行為をしたことが伺えます。

それ一体どんなことなのでしょうか?

その疑問を解くために今回の事件が起きた経緯をまとめると以下のようになります。

NGTメンバーの中にメンバー達が住んでるマンションに男を連れ込むメンバーが複数いた
→山口メンバー激怒し運営にチクるor当該メンバーと揉める
→連れ込んだメンバー達が激怒し男どもに山口襲撃を指示
→マンションに帰ってきた山口を男2人が襲う
→更に向かいの部屋から男がもう1人出てきて襲撃
→他メンバー、スタッフに助けられ警察に通報
→男共逮捕
→逮捕時に男共が黒幕の連れ込んだメンバー共の名前を次々に暴露
→連れ込んだメンバー達が関わっているのがバレるとグループが終わるので運営が山口を説得し示談に持ち込む
→その後運営は連れ込んだメンバーを処分するどころか山口を妄想癖呼ばわりし事件をなかったことにする
→山口ブチギレ涙の告発

というのが事件の流れとされています。

テレビなどの報道では山口真帆さんのファンが彼女会いたさに自宅に押しかけ、犯行に及んだというニュアンスで伝えられていますが、

改めてこの経緯を見ると、事件の背景が全然違うことがよくわかります。

マンションに男を連れ込んだメンバーが太野彩香、西潟茉莉奈か

そして、気になるのは誰が彼に犯行を行うように指示を出したのかについてですが、

そのメンバーが太野彩香さん、西潟茉莉奈さんだとされています。

その理由の一つとして挙げられるのは、山口真帆さんは以前までツイッターやインスタで二人のことをフォローしていたにも関わらず、

現在はフォローを解除していることが挙げられます。

運営は混乱を回避するためにこの事件を無かったことにしようとしている中で今回暴露する形となりましたが、

その動画やツイッターの中でそのメンバーは誰なのかまでは口にされませんでした。

しかし、山口真帆さんとしてはそのメンバーが誰かを間接的に伝えるためにフォローを外してメッセージを送っているとも読み取れます。

私もSNSを利用していますが、友人のフォローはよっぽどのことがなければ外しませんし、

彼女たちは仕事のツールとしても利用しているので、フォローを外すということは相当なことがあったと考えるのが自然です。





これだけの情報が流れても運営はだんまり…

NGT48の運営は未だにコメントを発表しておらず、ファンの間でも不満の声が挙がっています。

しかも、1月10日はNGT48の3周年記念公演があるのですが、それを中止することなく開催する方向とのこと。


また、犯人と疑いをかけられている太野彩香さん、西潟茉莉奈さんのツイッターやインスタは今まで頻繁に更新していたものの、

山口真帆さんの暴露があってからは一度も更新されていません。

何も発言をしないと、必死に言い訳を考えているようにも捉えられるので、まずはファンのためにも何かアクションを起こした方が良いのかなと思いました。