市來玲奈 スキャンダル画像が卒業理由?ヤバいシークレットの内容が流出していたが真相は?

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元乃木坂46の市來玲奈(いちき れな)さんが
日本テレビのアナウンサーに内定していたことが発表された。

倍率は1000倍を超えるという日テレのアナウンサー試験を
元アイドルが突破したとのことで多くの祝福の声が寄せられているが、
彼女が乃木坂46を卒業した理由は
あるスキャンダルな情報が流出したからではないかとされている。

シークレットに包まれたその内容とは何なのか、
画像付きでご紹介していきたい。

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市來玲奈のプロフィールや画像、大学の学部など

【市來玲奈の画像】


【市來玲奈のプロフィール】
1996年1月22日生まれの現在21歳。
千葉県出身で特技は小学5年生の時に始めたダンス。

ダンスの実績は輝かしく、

・2006年11月19日、「全関東ダンス選手権大会」
アマチュア・ジュブナイル・ラテンアメリカン部門で1位
・2007年8月19日、「第2回オールジャパン・ジュニア・ダンススポーツカップ」で日本人首位
・2008年4月13日、「ダンススポーツグランプリin大阪」のスタンダード・ジュニア部門で4位
・2008年6月8日、「東部日本ダンス選手権大会」の
アマチュア・ジュニア・ラテンアメリカン部門で1位
アマチュア・ジュニア・スタンダード部門で2位

などとなっており、その他の大会でも数々の実績を残している。

2011年8月21日には乃木坂46の1期生オーディションに合格し、
1stシングル「ぐるぐるカーテン」では選抜メンバーで前列で踊っている。

しかし、2014年7月21日に「学業に専念するため」という理由で
個別握手会での活動を最後に乃木坂46を卒業している。

2015年8月2日には「中居正広の金曜日のスマたちへ」の企画で
TBSアナウンサーの山本匠晃さんとペアを組んで
「NBDAダンススポーツ競技会」に出場し、
ワルツとスローフォックストロットの両競技種目で1位を獲得し、
初優勝を飾った。

出身中学校は船橋市立海神中学校。
出身高校は早稲田大学本庄高等学院。
出身大学は早稲田大学文学部。

市來玲奈の本当の引退理由はスキャンダルが原因だった?

市來玲奈さんが乃木坂46を卒業した理由は上記で説明した通り、
学業に専念するためとのことで、本人も自身のブログで以下のように綴っていた。

『学生になったらきっと自由な時間も多くなるから、
高校生の時に出来なかった分まで思い切り活動して、絶対にみんなに追いつく』そう誓っていました
しかし大学は自分が思っていたよりも甘くはありませんでした。
高校時代とは違い大学は専門性を要し、更に深く学問を究める場所です。
自主性を重んじる中、必修科目もありなかなか思う通りに行かず、歯痒さは今まで以上でした
何度も考え、そして決断した答えです

しかし、この卒業理由はこれはあくまでも表向きのもので
本当の理由は過去に流出したスキャンダルな内容が原因ではないかとする声も上がっている。

そのスキャンダルの内容とは
2013年11月に開催された青山学院大学の文化祭に
若月佑美さん、川後陽菜さん、深川麻衣さん、
安藤美雲さん、齋藤飛鳥さん、和田まあやさんの乃木坂46のメンバーが
プライベートで訪れていたことや店を手伝っていただけでなく、
一般の学生と撮影した画像などが流出。

さらに、齋藤飛鳥さん、星野みなみさん、安藤美雲さんの3名と
青学生とのLINEのやりとりまでもが流出してしまったのだ。
そのLINE画像がこちら。

そして、その流れで他のメンバーのツイッターの裏垢なども流出し、
市來玲奈さんのツイッターの裏垢も発見されたのだが、
その内容の中に男性とツーショットしている写真が投稿されていたのだ。
その写真がこちら。

これによってこの男性と交際しているのではないかと噂されるようになり、
裏垢が流出したメンバーの柏幸奈さんと宮澤成良さんは11月12日に卒業を発表している。

市來玲奈の卒業理由はスキャンダルの内容が理由ではなさそう

個人的には市來玲奈さんの卒業理由は
上記でご紹介したスキャンダルではなく、
その前にご紹介した彼女のブログに綴られている内容が本当なのではないかと思う。

その理由としては、この一連のスキャンダルは多くの乃木坂46のメンバーが出ているが、
この中でも卒業している人、卒業していない人が分かれているためだ。

その中でも市來玲奈さんの裏垢にアップされていた上記の画像が卒業理由だとしたら、
柏幸奈さんや宮澤成良さんと同じ2013年11月12日に時期に卒業しているはずだが、
市來玲奈さんが卒業したのは2014年7月21日。

おそらく、この騒動は収まっていただろうし、
その後、何か別のスキャンダルが流出したという情報も無いため、
彼女がブログで綴った内容が真実だと思った理由である。

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日テレのアナウンサーに内定した市來玲奈の凄さ

日テレのアナウンサーの倍率は1000倍を超えるとされており、
その中で内定を勝ち取るのは至難の技だ。

そこで、その試験の内容とはどのようなものなのだろうか。
2009年と古い情報なのだが、ご紹介したい。

1次選考(1次面接)
面接官2人 自分1人
時間は5分程度と少なく、エントリーシートに沿って質問を受ける。
最初の15秒程度で判断されている可能性が高い。

2次選考(2次面接)
面接官2人 自分1人
厳しい意見や突っ込まれることが多い。

3次選考(筆記試験)
内容は
「エイプリルフールに、あっと驚くウソニュースを5つ作れ」や
「番組企画を8つ作れ」など

4次選考(4次面接+筆記)
学生6人対日テレ2人の質問会の後に面接官2人 自分1人の面接。
その後に筆記試験が行われた。

これ以降は合宿での試験もあるようだが、
調べてわかったのはここまでである。

市來玲奈さんは2017年1月20日に公開された映画
「さざ波ラプソディー」で初主演を務めており、演技も非常に勉強されていたため、
その経験を生かして日テレの面接でも自分の魅せ方を存分に熟知していたことがうかがえる。

学業に専念したいという理由で卒業した市來玲奈さんだが、
見事日テレのアナウンサーに内定したということで、その言葉は本当だったのかなと感じた。

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