下鳥直之(安田美沙子の旦那S)の写真,画像!文春の不倫報道で離婚か…子供はどうなる?ブログも削除済み

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安田美沙子さんの旦那の下鳥直之(しもとり なおゆき)さんの
不倫現場の写真を週刊文春がスクープした。

週刊文春の記事では

「安田の夫は有名ファッションデザイナーのS氏(37)」

と記載されており、名前が伏せられているものの、
職業、イニシャル、年齢などから下鳥直之さんと特定されている。

しかも、安田美沙子さんは現在妊娠5ヶ月であるため、
これから大事な時期での不倫に大きな非難が予想されるが、

そんな下鳥直之さんとはどのような人物なのか、写真や画像の紹介と
今後二人の離婚の可能性についてまとめていきたい。

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下鳥直之の写真、画像などプロフィール

【下鳥直之の画像】

【プロフィール】
1979年7月24日生まれの現在37歳。
出身地は新潟県上越市。

学歴は
1995年、新潟県立直江津東中学校を卒業
1998年、新潟県直江津高等学校を卒業

中学時代からビンテージに興味があり、その頃から服のバイバイをしており、
高校時代に東京でモデルのスカウトをされ、その後はアパレル会社に勤務した。

そして2002年、23歳の時にファッションブランド「VICTIM」を原宿で立ち上げ、
現在は年商4億円を稼ぐまでに成長した。

以上が下鳥直之さんのプロフィールである。

自身でブランドを立ち上げ、主にファッションブランドの経営者として活躍されているが、
プロフィールを見ても分かる通り、専門学校に通っていたわけではないため、
独自に物事を吸収した結果だと言える。

また、実家がお金持ちという噂があるものの、この情報はデマの可能性が高く、
実家がお金持ちという信ぴょう性のある情報はない。
さらに、実家がある新潟県上越市にはお蕎麦屋さんもオープンさせており、
こちらも人気が高いようだ。

ファッションだけでなく、経営者としてのセンスはある方なのだろう。

下鳥直之と安田美沙子との馴れ初め

二人は2012年のバレンタインデーに交際を開始させ、
知り合ったきっかけは知人の紹介だという。

また、2014年のホワイトデーに結婚と、
ロマンチックな日が記念日となっている。

二人が仲良くなったのは共通の趣味であるマラソンがきっかけとのことで、
芸能人と経営者というよく見るパターンの結婚だが、お似合いだという印象も当時は多かったようだ。

そして、2016年11月20日安田美沙子さんは「アッコにおまかせ!」の生放送で
第一子を妊娠したことを発表していた。

下鳥直之の不倫の内容と不倫相手

順風満帆に見えた二人の結婚生活だが、
週刊文春が下鳥直之さんの不倫現場の写真をスクープした。

不倫相手のA子さんは都内の病院に勤務する27歳の北川景子さん似の美女で、
下鳥直之さんとは2016年の夏頃に開催された合コンで知り合った。
その際、下鳥直之さんは安田美沙子さんの旦那であることを隠しただけでなく、
自身の名前もきちんと名乗っていなかったという。

なので、不倫相手のA子さんに落ち度はないのかなというのが正直な感想だ。

12月18日に週刊文春の記者が都内でデートする様子を確認しており、
最後に新宿・歌舞伎町のシティホテルに入る姿も写真に収められている。

下鳥直之と安田美沙子は不倫で離婚する可能性が高い?

週刊文春によって発覚した不倫だが、
この不倫によって二人が離婚する可能性があるのだろうか?

結論から言うと、可能性は高いと思われる。

と言うのも、安田美沙子さんはおよそ2年にわたる結婚生活の中で
少なくとも10回は家出していることを番組内で明かしており、
単純計算すると、2〜3ヶ月に一回は家出している計算になるため、
かなり多い部類に入る。

さらに第一子を妊娠中で、自分が一番気を遣ってもらいたい時期での不倫発覚なので、
旦那に対して愛想を尽かしてしまっても不思議ではないのと、
第一子が誕生したとしても愛情を込めてくれるのか疑問に感じる部分もあると思われるため、
それがこの不倫が原因で離婚に至る可能性が高いと予想した理由である。

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水鳥直之はVICTIMのブログを削除

週刊文春に不倫を報じられることを知ってか、
水鳥直之さんが経営するVICTIMのアメブロのブログが削除されている。

しかし、キャッシュは見ることができるため、それを確認すると
最終更新日が12月10日になっているため、やはり、この不倫報道を受けた削除したのだろう。

妻が第一子妊娠中に不倫とのことで、相当なバッシングが予想されるが、
この情報はおそらく、不倫相手のA子さんの友人からタレコミされたもので、
その理由は不倫相手A子さんの勤務地や年齢は週刊文春では調べようがなく、
合コンで知り合ったと証言しているのも不倫相手のA子さんの友人だからだ。

水鳥直之さんも経営者として業界内では有名な方なので、
名前を名乗らなければバレないと思ったのかもしれないが、
非常に浅はかな行為だと思う。

今後どうなるかに注目だが、
これから年末を過ごすにあたって安田美沙子さんはこの事ばかり考えてしまうと思うため、
彼女の事を思うと本当に同情してしまう。

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