高畑裕太の入院先の病院はどこか特定?北辰か楽山の精神科で意見割れるもついに判明か

  • 2016-9-12
  • 高畑裕太の入院先の病院はどこか特定?北辰か楽山の精神科で意見割れるもついに判明か はコメントを受け付けていません。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

被害女性と示談が成立し、9日に釈放となった高畑裕太さん。
その後は埼玉県内の精神科のある病院に入院することが正式発表され
母の高畑淳子さんも宿泊したと報じられた。

そんな中、高畑裕太さんの入院先の病院はどこかが注目されており
ネットでは北辰(ほくしん)病院か(らくざん)病院のどちらかだと特定されているが
意見は割れている状態だ。

一体、高畑裕太さんの入院先はどちらの病院のなのだろうか。

スポンサードリンク





高畑裕太の入院先の病院は埼玉県の北辰で確定か

高畑裕太さんの入院先の病院について
埼玉県の北辰病院という声と楽山病院という声の二つに分かれているが
北辰病院の方でほぼ間違いないようだ。

というのも、楽山病院はリフレッシュ入院といって短期的な入院しかできず
北辰病院の治療法の中に楽山病院に入院するというプランが組み込まれているため
一時的に楽山病院に入院する可能性はあるものの
現在、高畑裕太さんが入院している病院は北辰病院でほぼ間違いない。

また、北辰病院と楽山病院は「秀峰会」という同じ系列に属している病院なのだが
「楽山は医療法上においては北辰病院に属しています」という記載がホームページにあるため
系列上でも上回る北辰病院に入院している可能性が高いだろう。

高畑裕太の入院先と思われる北辰病院について

北辰病院
住所:埼玉県越谷市七左町4-358
アクセス:新越谷駅(西口)より徒歩約27分
無料送迎バス有り(約10分)
%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-09-12-15-55-36
価格は1泊15,000円〜18,000円で
高畑裕太さんは「特別差額フロア」という
スタッフとのコミュニケーションが密にとれて
全室個室のフロアに入院している可能性が高い。

ちなみに部屋の設備は高級ホテルそのもので
バス、トイレ、洗面所、テレビ、DVD
インターネット、ミニキッチンが付いており
外にはトレーニングルームやシアタールームまでもが完備されているという。

患者の入院日数の平均は57.5日で
一般の精神科病院の入院日数が348.7日ということを考えると
治療日数が極端に短いことがわかる。

これは入院日数がかかるほど、精神的負担や経済的負担が大きくなり
入院患者の社会的存在感も失われてしまうことを考慮した結果だという。
なので高畑裕太さんもこれくらいの日数で退院することが十分に考えられる。

高畑裕太は精神科の病院に入院するほど重症なのか

高畑裕太さんの現在の状態に関しては
精神科の病院に入院するほど状態が悪いという声と
マスコミなどによって自宅に戻れる状態ではないため
ほとぼりが冷めるまで病院に入院しているだけだという二つの見方がされている。

ちなみに高畑裕太さんが入院したとされる北辰病院は
精神科急性期治療に特化した病院として有名で
高畑裕太さんは現在、急性期である可能性が高いという見方もされている。

この急性期の症状とは
幻覚や妄想、突然の暴力行為などが急激に現れる状態のことで
ひどい場合だと自分を傷つけてしまうなど危険な状態とのこと。

高畑裕太さんが釈放後に見せた報道陣を睨みつける表情が話題になったが
それもこの急性期の症状であるとの見方が一部ではされているようだ。

スポンサードリンク





高畑裕太は精神科の病院に入院することで社会復帰できるのか

高畑裕太さんが今回犯した罪に関しては病気のせいではなく
あくまでも自分の欲望に負けて犯罪を犯したことに過ぎず
精神科の病院に入って治療するのは、今回の報道で受けた傷を癒すためだろう。

しかし、これによって自分が被害者のような気持ちになっていないか心配だ。
あくまでも今回被害を受けた女性が一番の被害者であることは明白で
加害者である高畑裕太さんは示談が成立したとはいえ、社会復帰も厳しいだろう。

しかも、仮に罪に問われてしっかりと刑に処した場合なら反省したと認められて
社会復帰できる可能性も十分あるが、今回の場合はお金で解決したというイメージが強く
本人がしっかりと反省しているのかもよくわかっていないのが現状だ。

ただ、示談金やドラマなどの違約金、さらには入院費用など
たくさんの資金は全て高畑淳子さんが肩代わりしていると思われるが
高畑淳子さんの仕事にも影響が及んでいるため
この状況をいつまでも続かせないためにもしっかりと責任を取るべきだったと個人的に感じた。


スポンサードリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

関連記事

コメントは利用できません。

月別表示

カテゴリー

ページ上部へ戻る